ABOUT
PHILOSOPHY
企業理念
あらゆる課題解決に、
PR発想とキーメッセージのチカラを&(Ampersand)し、
お客様や社会の正しい課題解決や成長、変革そして幸せに向けて、縁の下から支援する。
PR発想とは?
マルチステークホルダーと正しく良好な関係を築くために、
1.複眼視点で発想する
2.社会や未来と対話して社会との共有価値を発想する
3.情報流通とターゲットインサイトを融合した視点で発想する
4.スポークスパーソン機能をもち、キーメッセージを基軸とした"伝わる"共感ストーリーを発想すること
CORPORATE BRAND
コーポレートブランド
&(Ampersand) は「…と…」を意味する記号。
PR は、元々パブリックとの関係性を重視するPublic Relations の略。
当社は、お客様や社会の課題に対して、
PR発想のチカラとキーメッセージ開発・構造化スキルを強みとしたコンサルティングとクリエイティブディレクションで、縁の下から支援し、お客様や社会の課題解決につなげることを目指し、命名しました。
さまざまなモノ・コトと&PR の" つながり" を意識して、
ロゴタイプは" つながる" デザインを採用し、人と人をつなぐ、
幸せの「赤い糸」の由来から、
赤をコーポレートカラーにしました。

CONSULTANT
コンサルタント


Kotaro Ishikawa
BUSINESS PARTNERS
主要ビジネスパートナー
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佐々木 繁範
株式会社ロジックアンドエモーション
代表取締役
CEOスピーチコンサルタント/エグゼクティブコーチハーバード大学大学院公共経営学修士。元ソニーCEOスピーチライター。
同志社大学経済学部を卒業後、日本興業銀行に入行。1990年にソニー株式会社に入社。盛田昭夫会長の直属スタッフとして財界活動を補佐、その間にスピーチ・ライティングを学ぶ。1995年から97年までハーバード・ケネディ・スクールに留学。帰国後、2001年まで出井伸之社長の戦略スタッフ兼スピーチ・ライターを務める。ソニーでは、企業変革に関わるあらゆる分野のスピーチ・サポートを手がけるとともに、IT戦略会議の議長補佐として、IT国家戦略の策定にも携わる。パーソナルオーディオ部門 事業戦略部長、グローバル戦略部長を経てソニーを退社。
その後、複数の事業会社にて経営改革に携わり、2009年に独立。日本を代表するグローバル企業CEOを含む、様々な規模、業界のトップリーダーのメッセージ発信を支援している。これまでに、1万人以上のビジネスリーダーを対象にリーダーシップ・コミュニケーション講座を提供するとともに、プロボノ活動にも力を注いでいる。 -
三浦 健太郎
株式会社 三浦健太郎事務所
代表取締役
PRコンサルタント1981年電通PRセンター(現 電通PRコンサルティング)に入社。
ラジオテレビ部、PRディレクション局、ITソリューション事業部、経営推進局、コミュニケーションデザイン局などを経て、執行役員(専門部署担当)、取締役常務執行役員に就任。2013年から企業広報戦略研究所初代所長兼務。2015年から共同通信PRW取締役を兼務。2016年からブラーブメディア取締役兼務。2020年3月に役員任期を終え退任。
その後、株式会社三浦健太郎事務所を設立。戦略PRコンサルティング、リーダーシップコミュニケーション、危機管理コミュニケーションのコンサルティング等に従事している。
今まで、国内外のクライアントに対し戦略PRを支援するコンサルティングが多く、リスクコンサル、地域合意形成、インターナルコミュニケーションズ、新事業立上げ、Start UP支援など、コーポレートからマーケティングまで多数経験がある。一方、ITソリューション事業では広報支援システムなどの開発、商品化も行なった。その後コーポレート部門で経営に携わり、企業広報や商品広報なども含め社会課題対応などの各種コンサルティングを経験している。 -
楠瀬 誠志郎
Breavo-para主宰
音楽プロデューサー/発声表現研究家/
作編曲家/シンガー1960年東京都生まれ。高校生時代1971年にリリースされたキャロル・キングのアルバム「TAPESTRY」「MUSIC」を聴いて衝撃を受け、作曲、コーラスの活動を始める。山下達郎、杉真理、伊藤銀次、小林武史、EPOなど数々のアーティストのレコーディング、ツアーに参加。1986年CBSソニーより「宝島」でデビュー。TBS系ドラマ「ADブギ」主題歌「ほっとけないよ」、TBS系ドラマ「ぽっかぽか」主題歌「しあわせまだかい」、郷ひろみが取り上げた「僕がどんなに君を好きか、君は知らない」が大ヒット。聴く人を優しくあたたかく包み込む"天使の歌声"ともいわれる透き通ったヴォーカルで幅広い層のファンから支持を得ている。
また、イタリア歌曲、日本歌曲の歌い手であり、ヴォイストレーニングの草分け的存在故楠瀬一途の長男として生まれ幼少の頃より発声学、音声生理学を学ぶ。楠瀬一途亡き後、父の研究を引継ぎ、2006年より表参道に発声に特化したスタジオBreavo-para設立。発声法(Breavo-para メソッド)を通して「すべての人に歓びを すべての人に感動を すべての人に生きる力を」を理念に多くの方々に「本当の自分の声」との出逢い、声の出し方を伝え続けている。 -
日野 江都子Niena Etsuko Hino
Real Cosmopolitan Inc. CEO
コーポレートブランディング プロデューサー/戦略非言語研究家/国際イメージコンサルタント東京生まれ、ニューヨーク在住。
米国NYのParsons School of DesignでFashion Image Consulting修了。1994年創業、2004年NYでReal Cosmopolitan Inc.を設立し、CEOに就任。
ニューヨークと東京を拠点に、グローバル企業とリーダーを成功に導くブランディングのスペシャリスト。日欧米亜にわたる数千人の国際的な上場企業、ブランド、トップリーダー(経営層、政治家、財界人、セレブリティーなど)をクライアントに持つ。グローバル市場での成功を支える包括的なブランディング戦略とコンサルティングを提供している。
認知心理学や脳科学、行動経済学、五感・非言語コミュニケーションを基盤に、独自の分析・コンサルティング理論を構築。それを元に、文化的多様性やグローバルマインドセットを考慮した戦略を策定し、クライアントの国際競争力を高めている。また、ファッションとデザイン思考を活かし、視覚的な要素だけでなく、時代背景を捉えた言葉や行動に至るまでの総合的なブランド価値を最大化する提案を行っている。さらに、空間演出の手法を取り入れた立体的な視点とストーリーテリングを組み合わせることで、クライアントの価値を効果的に伝える戦略を展開。最新の国際動向や社会課題を踏まえた提案により、クライアントが現場で確実な成果を上げられることを目指している。
特にCESをはじめとする大型国際舞台や、日本国内での重要なプレスカンファレンスでは、登壇するクライアントが最大限の評価を得られる戦略的コンサルティングを提供。クライアントのプレゼンスが主要メディアで注目され、新たな市場進出や売上拡大の契機を作るなど、目覚ましい成果を上げている。このような実績により、圧倒的な信頼を得ている。
メディア執筆、主に国際視点から日系企業のブランディングやトップエグゼクティブのプレゼンスに関する分析記事を執筆。Forbes JAPAN、AdverTimes、日経BPなどに多数の記事を寄稿し、国内外のビジネスリーダーから高い評価を受けている。
COMPANY PROFILE
会社概要
- 企業名
- Ampersand PR株式会社
- 代表取締役
- 石川 幸太郎
- 所在地
- 〒162-0843 東京都新宿区市谷田町3-6 THE GATE ICHIGAYA 9階
- 設立年月
- 2017年1月
- 資本金
- 3000万円
- 主な事業内容
-
- 1 コンサルティング
- 1-1 キーメッセージ開発・構造化
- 1-2 リーダーシップコミュニケーション
- 1-3 クライシス対応
- 1-4 PR
- 1-5 その他ステークホルダーコミュニケーション
- 2
クリエイティブディレクション
コーポレートブランディング
- 1 コンサルティング
- 取引銀行
- 三菱東京UFJ銀行 春日町支店